
『アルゴリズミック・アーキテクチュア』
2010-02-28 23:13:24 | permalink
現在Harvard GSDで僕のアドバイザーをしていただいているコスタス・テルジディス氏の『Algorithmic Architecture』を翻訳させていただきました。僕は主に4,5,6章を担当しました。僕の手元にはまだ届いていないのですが、日本では、すでに書店に並んでいるようです。amazonでも買えます!
『アルゴリズミック・アーキテクチュア』
是非多くの方に読んでいただき、アルゴリズミック・デザインの可能性を感じていただけばと思っております。
ご感想、ご意見等あればお聞かせいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
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『アルゴリズミック・アーキテクチュア』
コスタス・テルジディス 著
田中浩也 監訳 荒岡紀子・重村珠穂・松川昌平 訳
A5・予208頁
ISBN978-4-395-00907-7
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現在、世界をリードする建築家の多くが関心を寄せている「アルゴリズム」は、建築、設計プロセスになにをもたらすのか? 本書では、コンピュータと建築をとりまく環境を概観しつつ、アルゴリズミック・アーキテクチュアの思想から、スクリプトの書き方までを解説する。アルゴリズムに取り組むうえで避けて通れない入門書。
日本語版に寄せて 池田靖史
序−アルゴリズミック・アーキテクチュアか?分身としてのコンピュータか? アントワン・ピコン
プロローグ
Chapter1 とらえどころのないものを、とらえようとすること−デザインとは何か
Chapter2 異質なる思考−他者性の複雑さ
Chapter3 アルゴテクチュアの簡略史
Chapter4 スクリプトとアルゴリズム
Chapter5 言語の曖昧性/建築の曖昧性
Chapter6 ペリプロクス−人工的な複雑さと単純さ
Chapter7 エピローグ/マルチローグ
訳者あとがき 田中浩也
関連文献
索引
プロフィール
Art and Architecture Review (AAR)
2010-01-28 06:58:02 | permalink
少し前になりますが、藤村龍至さんからお誘いを受けて、メール対談をしたものの一部が、下記に公開されています。
松川昌平「アルゴリズミック・デザインにおける『都市2.0』システム」
http://aar.art-it.asia/top/
http://aar.art-it.asia/u/admin_edit1/4yrbJYPILX6ZaN5wfAOS
藤村さんから投げかけられたお題は、『都市2.0』システム...。正直にいって、都市とか社会って何なのか僕もよくわかっていないし、あまり考えたこともない。
でも、今僕が取り組んでいるアルゴリズミック・デザインの問のひとつは、「設計者がいなくても設計できるか?」ということなので、それをそのまま都市のシステムに拡張して粗描してみた。
論考としては荒いのは承知の上だけれども、まずはたたき台もなければ、たたくこともできない。という思いで描いてみる。
今後も継続して考えてみたい。藤村さん貴重な機会をどうもありがとうございました。
謹賀新年
2010-01-04 18:52:03 | permalink
明けましておめでとうございます。
年末に成り行きでtwitterを始めました。
twitter ID : sho000
ボストンでの生活もたまにはつぶやいてみたいと思っています。
本年もよろしくお願い申し上げます。
松川昌平/000studio
キュービット
2009-12-22 07:57:25 | permalink
量子コンピュータで、宇宙をエミュレートするためには、宇宙を構成する全キュービットを用いなければならない。全キュービットを用いて演算しているということは、それはもう宇宙そのものである。ということだと思う。
http://counteraktiv.com/html/blog/archives/2009/12/r3.html
だとすると、仮に10キュービットで構成される世界Aと世界Bを想定してみたときに、それらはもうパラレルワールドなのだろうか。いや、そもそも不確定性原理によって、それらの初期状態を完全に同じにすることができない以上、AとBはパラレルワールドではなくて、全く異なる世界だということだろうか。いやいや、スピンの向きを意図的に調整した量子ドットを人工的につくることができるとどこかで読んだような気もする。とすれば、自然に存在する量子を思うようにコントロールすることはできないけど、人工的には、意図的にスピンの向きを調整した量子を作ることはできるということだろうか。
そもそも、未だによくわからないのが、10キュービットでつくられる量子コンピュータは、2^10通りのビットの組合せ可能性を同時に保持しているという。いわば、10ビットの古典コンピュータを2^10台組合せて並列演算しているということだと理解している(違ってたら教えてください)。ここまではいい。しかし量子コンピュータをある計算に用いようとした場合には、2^10台の古典コンピュータの中から答えを保持している1台のコンピュータを探さなければいけない。いくら2^10通りのビットの組合せ可能性を同時に保持しているといっても、その可能性は観測した瞬間に1つの状態に収束する。したがって量子コンピュータの演算能力を享受するためには、観測したときに、2^10個の玉石混交状態から玉だけを浮かび上がらせなければならない。つまり、2^10台の古典コンピュータの中で答えを保持している1台を発見する確率を高くする必要がある。これには「量子の絡み合い」をうまく用いる必要があるそうだが、その辺りのアルゴリズムがよくわからない・・・。
まあ門外漢の僕にはこのあたりが限界なのだが、それでもツーゼやウルフラム、ドイッチュやセス・ロイドのように宇宙は本質的に情報で記述可能であるという世界観にはとても刺激を受ける。
少し前、アトムからビットへと叫ばれ、そしてまたやっぱりビットよりはアトムでしょうと揺り戻しがあった。でも、そもそもアトムとはキュービットだよねと。
宇宙は全情報を保存している。つまり全情報量は増えも減りもしない。ただし、利用不可能な情報は常に増え続けていく。その利用不可能な情報の尺度をエントロピーと呼ぶのだ。どう?グッとこない?
SELF FAB HOUSE
2009-12-03 02:43:47 | permalink
みんなでひとつのモノをつくるというコトと、ひとりひとりがつくったモノがひとつのコトになるのとはちがう。以下独り言メモランダム。
Self Fab House
これまで一見建築とは関係のないような様々な活動をしてきたが、当時は活動相互の関係性に自覚的でない場合のほうが多い。でも少しずつではあるが、そんな活動が同じパースペクティブで見えるようになってくる。同じ世界を異なる窓から覗くといってもいい。あーここで繋がるかみたいな気づきは僕にとってはとっても重要。
ただ、以前から断続的に行ってきたセルフビルド・プロジェクトだけは、まだ宙ぶらりんのまま漂っている。なんで僕はセルフビルドに興味があるのだろうか?
手の拡張/脳の拡張
2009-12-02 20:30:14 | permalink
日本発!BIM建築設計システム
http://www.gloobe.jp/product/index.html
人間をアルゴリズム化したとして、少しは役立つならまだいいけど、その内アルゴリズム化した人間から機械にとって変わられていく。
(人間にもできるけれども)機械でできる部分はまかせてしまって、その分、生体の脳のリソースを機械にできない部分に費やすというのが、パラメトリックデザインやBIMの基本的なスタンス。その意味では、CADや3Dプリンタも変わらない。
とすれば、人間だけではできないことを機械と一緒に行うというのが目指すべき方向性のように見える。
というようなことを10年前にすでに渡辺誠さんが指摘している。が、さてどうだろうか。
ruby on rails環境構築@さくらインターネット
2009-11-27 00:13:48 | permalink
かなりハマったので以下メモランダム。
Terminalからsshで接続
% ssh -l username username.sakura.ne.jp
現在のrubyのバージョンを調べる
%ruby -version
ruby 1.8.7 (2009-04-08 patchlevel 160) [i386-freebsd7]
ruby 1.8.7 (2009-04-08 patchlevel 160) [i386-freebsd7]
rubygemsインストール
http://rubyforge.org/frs/?group_id=126
%mkdir $HOME/src
%cd $HOME/src
%ftp http://rubyforge.org/frs/download.php/60718/rubygems-1.3.5.tgz
%tar zxf rubygems-1.3.5.tgz
%cd rubygems-1.3.5
%ruby setup.rb --prefix=$HOME
%cd $HOME/src
%ftp http://rubyforge.org/frs/download.php/60718/rubygems-1.3.5.tgz
%tar zxf rubygems-1.3.5.tgz
%cd rubygems-1.3.5
%ruby setup.rb --prefix=$HOME
環境変数の設定
%cd
%vi .cshrc
set path = (~/pear/bin /sbin /bin /usr/sbin /usr/bin /usr/games /usr/local/sbin /usr/local/bin /usr/
X11R6/bin $HOME/bin $HOME/lib/ruby/gem/bin)
setenv RUBYLIB $HOME/lib
setenv GEM_HOME $HOME/lib/ruby/gem
%vi .cshrc
set path = (~/pear/bin /sbin /bin /usr/sbin /usr/bin /usr/games /usr/local/sbin /usr/local/bin /usr/
X11R6/bin $HOME/bin $HOME/lib/ruby/gem/bin)
setenv RUBYLIB $HOME/lib
setenv GEM_HOME $HOME/lib/ruby/gem
パスを通し、rehashで反映。
%source $HOME/.cshrc
%rehash
%gem18 --version
1.3.5
%rehash
%gem18 --version
1.3.5
Railsインストール
現時点で最新バージョンは2.3.4だが、さくらインターネットではエラーがでてうまくいかない。ググると皆同じような症状。丸一日粘ったが解決せずあきらめて2.2.2にする。
%gem18 install rails --version 2.2.2
更新して、バージョンチェック
%rehash
%rails --version
Rails 2.2.2
%rails --version
Rails 2.2.2
mysqlドライバインストール
%gem18 install mysql
railsプロジェクト作成
%cd
%mkdir rails
%cd rails
%rails test -d mysql
%mkdir rails
%cd rails
%rails test -d mysql
test/config/environment.rbを修正
# Be sure to restart your server when you modify this file
$LOAD_PATH.push("/home/username/lib/")
$LOAD_PATH.push("/home/username/lib/ruby")
ENV['GEM_HOME'] ||= '/home/username/lib/ruby/gem'
ENV['RAILS_RELATIVE_URL_ROOT']="/test"
$LOAD_PATH.push("/home/username/lib/")
$LOAD_PATH.push("/home/username/lib/ruby")
ENV['GEM_HOME'] ||= '/home/username/lib/ruby/gem'
ENV['RAILS_RELATIVE_URL_ROOT']="/test"
public/.htaccessを作成
test/READMEにひな形あり。2-4行をコメントアウト
# General Apache options
#AddHandler fastcgi-script .fcgi
#AddHandler cgi-script .cgi
#Options +FollowSymLinks +ExecCGI
# If you don't want Rails to look in certain directories,
# use the following rewrite rules so that Apache won't rewrite certain requests
#
# Example:
# RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/notrails.*
# RewriteRule .* - [L]
# Redirect all requests not available on the filesystem to Rails
# By default the cgi dispatcher is used which is very slow
#
# For better performance replace the dispatcher with the fastcgi one
#
# Example:
# RewriteRule ^(.*)$ dispatch.fcgi [QSA,L]
RewriteEngine On
# If your Rails application is accessed via an Alias directive,
# then you MUST also set the RewriteBase in this htaccess file.
#
# Example:
# Alias /myrailsapp /path/to/myrailsapp/public
# RewriteBase /myrailsapp
RewriteRule ^$ index.html [QSA]
RewriteRule ^([^.]+)$ $1.html [QSA]
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteRule ^(.*)$ dispatch.cgi [QSA,L]
# In case Rails experiences terminal errors
# Instead of displaying this message you can supply a file here which will be rendered instead
#
# Example:
# ErrorDocument 500 /500.html
ErrorDocument 500 "
#AddHandler fastcgi-script .fcgi
#AddHandler cgi-script .cgi
#Options +FollowSymLinks +ExecCGI
# If you don't want Rails to look in certain directories,
# use the following rewrite rules so that Apache won't rewrite certain requests
#
# Example:
# RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/notrails.*
# RewriteRule .* - [L]
# Redirect all requests not available on the filesystem to Rails
# By default the cgi dispatcher is used which is very slow
#
# For better performance replace the dispatcher with the fastcgi one
#
# Example:
# RewriteRule ^(.*)$ dispatch.fcgi [QSA,L]
RewriteEngine On
# If your Rails application is accessed via an Alias directive,
# then you MUST also set the RewriteBase in this htaccess file.
#
# Example:
# Alias /myrailsapp /path/to/myrailsapp/public
# RewriteBase /myrailsapp
RewriteRule ^$ index.html [QSA]
RewriteRule ^([^.]+)$ $1.html [QSA]
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteRule ^(.*)$ dispatch.cgi [QSA,L]
# In case Rails experiences terminal errors
# Instead of displaying this message you can supply a file here which will be rendered instead
#
# Example:
# ErrorDocument 500 /500.html
ErrorDocument 500 "
Application error
Rails application failed to start properly"logとtmpディレクトリのパーミッション設定
%cd test
% chmod -R o+w log tmp
% ls -l
% chmod -R o+w log tmp
% ls -l
config/database.ymlの設定
mysqlのバージョンが5.xならば下記。4.xならばencoding: utf8を削除
development:
adapter: mysql
encoding: utf8
database: XXXXXX
pool: 5
username: XXXXXX
password: password
host: mysqlXXX.db.sakura.ne.jp
adapter: mysql
encoding: utf8
database: XXXXXX
pool: 5
username: XXXXXX
password: password
host: mysqlXXX.db.sakura.ne.jp
シンボリックリンク
ln -s $HOME/rails/test/public $HOME/www/test
http://xxxxx.sakura.ne.jp/test/にアクセス
「Welcome aboard」画面内の「About your application’s environment」をクリックし下記のように表示されればとりあえず動く。
Ruby version 1.8.7 (i386-freebsd7)
RubyGems version 1.3.5
Rails version 2.2.2
Active Record version 2.2.2
Action Pack version 2.2.2
Active Resource version 2.2.2
Action Mailer version 2.2.2
Active Support version 2.2.2
Application root /home/username/rails/english
Environment development
Database adapter mysql
Database schema version 00000000000000
RubyGems version 1.3.5
Rails version 2.2.2
Active Record version 2.2.2
Action Pack version 2.2.2
Active Resource version 2.2.2
Action Mailer version 2.2.2
Active Support version 2.2.2
Application root /home/username/rails/english
Environment development
Database adapter mysql
Database schema version 00000000000000
ここまでの参照サイト
http://d.hatena.ne.jp/cimadai/20080923/RubyonRails_on_sakura
http://egacreate.blogspot.com/2009/08/sakurarails.html
http://www.hostingrails.com/wiki/40/Application-Error---Rails-application-failed-to-start-properly
動くことは動くけど、とっても遅い・・・。遅すぎる。これじゃ使い物にならんとあきらめかけていたところ、下記サイトを発見。
http://d.hatena.ne.jp/replication/20090323/1237735348
fcgiインストール
%cd
%cd src/
%wget http://fastcgi.com/dist/fcgi-2.4.0.tar.gz
%tar zxvf fcgi-2.4.0.tar.gz
%cd fcgi-2.4.0
%./configure --prefix=$HOME/local
%make
%make install
%gem18 list
%cd src/
%wget http://fastcgi.com/dist/fcgi-2.4.0.tar.gz
%tar zxvf fcgi-2.4.0.tar.gz
%cd fcgi-2.4.0
%./configure --prefix=$HOME/local
%make
%make install
%gem18 list
fcgi (0.8.8)があればOK
gateway.cgiインストール
%setenv RB_USER_INSTALL true
%gem18 install fcgi -- --with-fcgi-include=$HOME/local/include --with-fcgi-lib=$HOME/local/lib
%gem18 install fcgi -- --with-fcgi-include=$HOME/local/include --with-fcgi-lib=$HOME/local/lib
先ほど作ったtestプロジェクトに、gateway.cgiを適応
%cd
%cd rails/test
%mkdir log/drb_gateway
%chmod 757 log/drb_gateway
%setenv RAILS_DIR /home/XXX/lib/ruby/gem/gems/rails-2.2.2
%cp $RAILS_DIR/dispatches/gateway.cgi public/
%cp $RAILS_DIR/lib/commands/ncgi/listener script/
%cp $RAILS_DIR/lib/commands/ncgi/tracker script/
%chmod 755 public/gateway.cgi
%cd rails/test
%mkdir log/drb_gateway
%chmod 757 log/drb_gateway
%setenv RAILS_DIR /home/XXX/lib/ruby/gem/gems/rails-2.2.2
%cp $RAILS_DIR/dispatches/gateway.cgi public/
%cp $RAILS_DIR/lib/commands/ncgi/listener script/
%cp $RAILS_DIR/lib/commands/ncgi/tracker script/
%chmod 755 public/gateway.cgi
test/script/listerの編集
require 'fcgi_handler'の前に以下を挿入
require 'rubygems'
gem 'fcgi'
gem 'fcgi'
RemoteCGIクラスのコンストラクタ内、self.stdoutput = output || StringIO.newの後ろに、以下を挿入
$stdin = self.stdinput
$stdout = self.stdoutput
$stdout = self.stdoutput
public/.htaccessの編集
RewriteRule ^(.*)$ dispatch.cgi [QSA,L]
↓
RewriteRule ^(.*)$ gateway.cgi [QSA,L]
↓
RewriteRule ^(.*)$ gateway.cgi [QSA,L]
以上!
使える程には早くなった!ローカルの開発環境も合わせて、3日も費やしてしまった・・・。
kenchiku bunka synergy web ver.2.0
2009-09-30 02:34:40 | permalink
ようやくラウンチ。ゴリゴリっとAjax。次のバージョンアップでは、もう少し速度が早くなると思われる。いろいろ考えている機能があるので、少しずつバージョンアップさせていくつもり。
http://kenchikubunka.com
さて次は、翻訳だ。
ツリー/セミラティス/ランダム
2009-09-26 09:04:21 | permalink
「ツリーからセミラティスへ」という「観察(分析)」は60年代にすでになされたが、ではその「セミラティス」をどのように「生成」するかという方法論においては未だ明確に提示されていない。せいぜい「ツリー」を時間的に積層させるか、なんとなく「セミラティスっぽいね」というメタファーくらいだろう。「セミラティス」は「ツリー」を否定することでは生成できない。「セミラティス」は「ツリー」と「ランダム」の間にあるのだ。同じアルゴリズムからこの3つの状態を同時に生成できなくてはならない。
新居着
2009-09-05 02:10:57 | permalink
思ったよりも広くてきれいで快適。スーパーもすぐ近くにあって、早速昼食を買い出し。これからインターネットとケーブルテレビの契約。今は近所のノラ電波からのアクセス。
